不倫した場合の慰謝料の相場は20

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不倫した場合の慰謝料の相場は20

不倫した場合の慰謝料の相場は200万円前後ですが、50万円程度のケースもありますし、400万円くらいになる場合もあります。
離婚をしない場合でも慰謝料を請求できますが、額は低くなるのです。さらに、不倫相手が不倫を認めない時には証拠が必要になります。

無関係な人からみても明らかな不倫の証拠を用意しなくてはいけません。



本人に気づかれないようにして、浮気しているという客観的な証拠を掴むためには、技術も機材も、それなりにしっかりしていなければなりません。
浮気の現場をしっかり撮ったつもりでも、露出不足で、誰が写っているか分からないようでは証拠とは認められません。


浮気の調査を探偵に任せると、超小型の機材を使い覚られないうちに鮮明に写真におさめることができます。わけもわからず自分で動き回るよりは、探偵に浮気調査を頼む方がいいと思います。専門家である探偵にお願いすると、浮気の証拠をちゃんとつかんでくれます。


自分で手を尽くして調べてみても、パートナーが浮気していることくらいはわかるでしょう。
しかし、相手に問い詰めても「そんなことはしていない」と浮気を認めなければ、離婚するに際して有利な条件を引き出せません。
そのためにも確実な証拠が絶対に必要なのです。



法律的に、結婚している男女が配偶者以外の異性と故意に男女の関係にいたることを不貞と定めています。

すなわち、法律の上では、肉体関係を持っていなれば、食事をしたりカラオケに行く程度なら、不倫ではありません。男女の既成事実をつかむのは個人では難しいですが、探偵や興信所に調査を依頼してみることができます。


奥さんが夫の浮気の現場に踏み込んでひどい状況に陥るのは、小説やドラマでしばしば目にします。配偶者の浮気現場に乗り込むのが男の場合は、相手を刺したり、殺してしまうプロットもサスペンスにはありがちです。浮気しているところを捕まえて問い詰めるのも1つの方法でしょう。離婚まで覚悟しているならば、実行する余地はあるかもしれません。

探偵に依頼した浮気調査に支払う費用は「実費」と「時間給」の2つに分けることができます。

実費に含まれるのは、電車やバスなどの交通費、フイルムや現像料などをいいますが、調査員の食事代が足されるケースもあるようです。また、時間給は調査員の人数×調査時間で、費用を算出します。
短い期間で浮気調査を終えると支払いも安くすみます。

浮気という証拠はカーナビでもつかめるでしょう。カーナビ上の履歴を見ることで、相手と車でデートし、浮気した場所を見つけられるのです。履歴があまり見たことない場所であった場合気を付けてましょう。
それに加えて、しばしばもし給油していたら、デートを車でしている可能性はゼロではありません。



調査員は何人で依頼すれば良いのかというと、ただ、浮気がまだ推測の段階であるケースでは、本当に浮気なのかを調査員が1人で調査することが多いでしょう。



再度相談をして調査の方法や人数などを決定します。
探偵に浮気調査をお願いして、歴然とした証拠が発見されれば、配偶者と不倫相手には慰謝料を求めることができるのです。相手が信頼できなくなってしまったら一生共に生活することはかなりの精神的な負担になりますから、慰謝料を請求して離婚することは決して悪いことではありません。

あと、配偶者の不倫の相手に慰謝料を求めれば、別れさせることも難しくはありません。


料金について成功報酬制を採用している探偵事務所は、最終的に成功した調査でないと調査料金が発生しないという不安要素があるため、成功した場合の料金が割高に設定されています。
そのようなこともありますので、成功報酬であっても、浮気調査にかかる費用が安くなるとは言い切れません。


実際の調査能力などもチェックして、信頼できる料金システムを提示している探偵事務所に依頼した方が満足できるのではないでしょうか。

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